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まいどおおきに。西田惣染工場のホームページにようこそ!
京都のこの地に生まれ旗・幕・暖簾を作り続けて78年。
振り返れば、扱っていた商品も
染め方もすっかり変っていました。
今やパソコン、メールが当たり前の時代で、デジタルな染物も、それほど珍しくない世の中になりました。
でも、当社のユニークなところは、時代がどれほど変ってしまっても、昔ながらの
手染め(てぞめ)を一工法として、
78年間ずっと続けつつも、最先端のデジタル染色もこなしているところでしょうか。
時代はどんどん変りますが、確かな品質とやわらかな対応でお客様に選び続けていただいて今日があります。
感謝と真心をモットーに、もっともっと信頼される企業に。私たちはお祭り、祭典、式典などの
日本文化の息づくシチュエーションに居合わせる染物作りで、お客様の感動を引き立てるお手伝いをしています。
豊富な素材、丈夫で堅牢な染物でより楽しく豊かなライフスタイルを提案しています。
西田惣の多彩な取り組みをこのホームページで是非ご確認ください!
そしてご興味を抱かれましたらまずはご連絡を。
ご注文の1枚を社員一同、心をこめて染め上げております。
西田惣染工場 社員一同

| 社 名 | 株式会社 西田惣染工場 |
|---|---|
| 本 社 | 〒601-8102 京都市南区上鳥羽菅田町67 |
| 工 場 | 〒601-8102 京都市南区上鳥羽菅田町67 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 創 立 | 1933年(昭和8年) |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 京都支店 京都銀行 西五条企業会館支店 京都信用金庫 十条支店 |
| 設 備 | 自動捺染機・圧蒸熱機・大型自動洗濯機・大型フィルムレス写真型製版機(インクジェットダイレクトプリント製版機)・自動型枠洗い機・カッティングプロッター・レーザープリンター・インクジェットフルカラープリンター・CCMシステム(コンピューターカラーマッチングシステム)・縫製ミシン数種・大型ゴムスキージ洗浄機・スキージ研磨機1500×3000・大型フラットプレス熱転写機1600巾・ロールヒートプレス機 ほか |
| 電話番号 | 075-662-1822 |
| FAX番号 | 075-662-1855 |
| nisidaso@sometaro.co.jp |

| 1933年(昭和8年) | 初代 西田惣次郎により創立 伏見区にて営業
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|---|---|
| 1943年(昭和18年) | 第二次世界大戦のため7年間 休業 |
| 1950年(昭和25年) | 再度創業 下京区にて 染色機械がなくなったため手染屋として再出発
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| 1958年(昭和33年) | 二代目 西田寛が継承
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| 1960年(昭和35年) | 卓上万国旗(絹)の染をはじめる 捺染を開始する |
| 1963年(昭和38年) | 合成繊維アクリルエックスランの染を開始 (東京オリンピック向け)
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| 1973年(昭和48年) | 反応染料で半纏の染めをスタート
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1977年(昭和52年) | 有限会社 西田惣染工場 設立(現 有限会社 染惣) |
| 1982年(昭和57年) | 本社ビル前全面改装 第一号自動捺染機・高圧蒸熱機等の導入により ポリエステル生地の本格的染色加工スタート
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| 1995年(平成7年) | 第二号全自動捺染機を十条第二工場に導入稼働 |
| 1998年(平成10年) | 十条本社ビルを十条(第二)工場横に新築 十条(第二)工場を拠点に全業務を南区上鳥羽に移動 |
| 2003年(平成15年) | CCM(コンピューターカラーマッチング)システム導入 大型フィルムレス製版(インクジェットダイレクトプリント製版)システム導入・稼働により社内で写真製版が可能になる |
| 2004年(平成16年) | インクジェットフルカラープリンター・サーバー導入 バキューム式熱転写機・ロールヒートプレス機導入 ポリエステル生地の両面昇華転写捺染の加工開始
|
| 2006年(平成18年) | ケミカルパッダー導入(生地前処理機) インクジェットサーバー追加6台 その他昇華転写用の設備を多数導入本格的に商品製作 半自動スキージング捺染機導入 |
| 2010年(平成22年) | 三代目 西田明子 社長に就任 (西田寛 会長に就任) 現在に至る |

